2025年 11月 25日
訳詞の世界~I'll Be Holding On - Gregg Allman
Illbe〜のMV、かっこいいですね。当時、映画タイトルを耳にしてましたが、
みたことはありませんでした。
今回、観てみたい、と思います(*^_^*)
「ブラックレイン」もちろん公開時、劇場で観ています。
リドリー・スコットらしい映像美、撮影はあの「スピード」のヤン・デ・ポン。
音楽は、ハンス・ジマー、「I'll Be Holding On」も彼の作曲、
歌うオールマン・ブラザースのグレッグ、泣きのギターと歌で聴かせます^^;
マイケルダグラスの、激し易くアウトローな性分は、いかにもニューヨーク市警
といった感じ、対する高倉健は寡黙にしてまじめな人柄ながら、マイケル・ダグラスとの
交流によって変わっていく。アンディ・ガルシアの残酷な最後は目を伏せました
(´;ω;`)ウゥゥ エンディングの健さんの表情、カッコよくてしびれましたよ^^
大阪出身の私には、ロケ地も登場人物も感情移入し易く、ガッツ石松、若山富三郎
今は亡き吉本新喜劇の島木譲二など多数の日本人キャスト起用も嬉しかった。
そして松田優作は覚悟で臨んだ撮影で、バイクのシーンなど出血しながらの
壮絶な演技だったそうで、この曲も和訳いただいた歌詞を見ながら聴くと
彼の心情と重なる気もします。ありがとうございます。
長々と失礼しました、寒さに向かうのでお体にお気をつけて
こんにちは。コメントをありがとうございます。
元気でした。😊
Black Rain はまだでしたか。
登場人物もそれぞれ最高ですが、ストーリーも単純で面白いです。
2時間があっという間なんですよ。
是非ご覧になってみてください。
アンディ・ガルシアはマジかっこいいです。
お久しぶりです。コメントをありがとうございます。😊
Black Rain は私も劇場で観ました。(年がバレる?)
日本側のキャストはすごく豪華でしたね。
あと安岡力也と内田裕也も出てました。
松田優作さんは、Black Rain のオーディションを受けて、マイケル・ダグラスからとても気に入られたそうですね。まだ39歳だったなんて早すぎる。
最後の別れのシーンで、健さんがプレゼントを開けた瞬間に原版のプレートが入っていて、「ニックまいったよ」って表情が最高でした。ニックが「マサ、俺の勝ちだ」って笑顔でサムズアップ。するとこのエンディング曲が流れて「完」の文字が。なんかもうこれ以上にすがすがしい終わり方はないって感じでした。
あと1か月ほどで今年も終わりです。
keitan さんもどうかご自愛ください。
解散、薬物問題、アルコール依存。Gregg Allmanにとって、1980年代は最悪の時代。「今もなお光を求め 暗闇に抗う でも俺は大丈夫さ 挫けたりはしない」というフレーズは、彼の心情そのものだったのかもしれません。
今回の記事を読んで、長らく聴いていなかったAllman Brothers Bandの二度目の再結成アルバム、『Seven Turns』を棚から取り出して聴きました。ツインギターにツインドラム、サザンロックならではの大所帯。スライドギターが唸る分厚いサウンドを堪能できました。ladysatinさんに感謝です!
お久しぶりです。お元気ですか?
Black Rain はとても懐かしいです。
昭和の俳優さんはやっぱりいいですね。レベルが高いです。
Allman Brothers Band ってほとんど聴いたことがなかったのですが、Seven Turns を聴いてみました。
1曲目の Good Clean Fun はすごくカッコいいですね。初期の Lynyrd Skynyrd を思い出します。
ハードロック寄りのサザンロックはとても好きです。他の曲も聴いてみますね。
Gregg Allman の歌は最高。声もいい。しびれますね。😊

